
エロアニメの原作は基本的にゲームや漫画、同人CGが多いです。(当たり前のことですが)
筆者はアニメも好きですが、漫画の方をよく読んでいるので、しばらくしたあとでエロアニメ化することが多々あります。
直近ですと、いまりあ(武田弘光氏)やNocturnal(モノリノ氏)などが印象的ですね。原作も好きだったので、よりアニメに期待している節がありました。
そのため、アニメを見て原作を知るっていうのはあまりなかった、というか無いですね。
今回は個人的にコミックが原作のエロアニメに焦点を絞り、作画とヌケるかどうか?をメインにまとめさせていただきました。
ただめちゃくちゃ期待していた反面・・・みたいな作品も多く、個人的にはみだれうちがその例ですね。悪くはなかったんですが、原作が良すぎてアニメのハードルがめちゃくちゃ上がってたというのが理由です。(個人的な意見です。)
筆者オススメのエロ漫画原作のエロアニメ
ランキング形式にしたかったのですが、ある程度レーベルや作者さんで見やすいようにリストを組んでいます。
紹介する基準としては、原作も良くてアニメも良かったもの、もしくはアニメがそのハードルを超えてきたと感じたものを選定させていただきます。
OVA向日葵ハ夜ニ咲ク(武田弘光氏)


匿名A武田弘光氏の作品で、人妻寝取られ系が好きな方はオススメな作品です。サークル真珠貝として同人誌を出された作品で、その中では個人的に一番好きな作品です。原作も良かったけど、アニメもそのハードルを超えた作品と思ってます。
サークル真珠貝が原作の他のエロアニメ
OVA茜ハ摘マレ染メラレル









野球部のマネージャーが寝取られる作品で、スポーティーな感じの女の子が寝取られ堕ちていくのが好きな人にはオススメ。
OVA紫陽花の散ル頃に







清楚系な子が寝取られ堕ちていくシーンが好きな人はオススメですが、個人的にはHシーンが少なめな点がちょっと残念でしたね。
いま♡りあシリーズ(武田弘光氏)
※タイトルはIMAGINATION REALの略っぽいですね。作中に出てくる芸能プロダクションの名前です。
こちらも武田弘光氏の作品で作画がキレイでオススメです。


いま♡りあシリーズ#1~#4のレビュー



#1は純愛系作品になっちゃってますが、#2以降はハードな内容、#3~4は寝取り要素が満載になっていきます。人によっては後味が悪すぎると感じる方もいるみたいです。個人的には好きですが、もう少し尺とHシーンが欲しかったな。
『夢茶会』開発日記シリーズ(むちゃ氏)






現在は魔法少女201を連載されている『むちゃ氏』の作品が原作となっていて、個人的にはかなり好きなシリーズです。



サークル夢茶会で出された開発日記シリーズですが、原作も好きですが、アニメも品質が良くてオススメです。全体的に幼い感じの巨乳キャラがヒロインで、それぞれの作品で見どころはありますが、キャラビジュや設定で選ぶのがオススメです。(個人的には千鶴ちゃんの#1~2とまこちゃんのシリーズが好き)
OVA妻に黙って即売会に行くんじゃなかった(みな本氏)
NTR要素、人妻要素が好きな方はオススメです。作者の性癖もあると思いますが、人妻系作品はめちゃくちゃ素晴らしいので、興味出た人はアニメもいいですが、原作読んでみてください。







人妻が寝取られる作品で、#2はコスシーンも見れたりします。王道感あって、個人的には好きな作品の一つです。作者の特徴的なキャラデザもアニメに反映されていて、書籍とアニメ両方にいい部分がある作品に感じてます。
催眠性指導シリーズ(愛上陸氏)
個性的な絵柄で個人的に結構性癖に刺さる作品を出してくれている愛上陸氏が原作のアニメです。 「waon氏」「越前氏」の二人組でやられているみたいです。
原作のリリース順は夢見ル乙女→催眠性指導→イジラレ復讐催眠だったと思います。
アニメは催眠性指導→イジラレ復讐催→夢見ル乙女かな?
個人的には今連載中のふぁみこんの続きが気になってます。





シリーズ通して全体的に品質も良いですが、キャラが際立っているので、どの作品がオススメかどうかは性癖次第になっちゃうかな・・・?個人的には#5が好きです。(次点は#4→#6かな)
イジラレ復讐催眠シリーズ(愛上陸氏)





催眠にかけられてしまい逆レイプっぽいシチュが多い作品になっているので、女性から攻められる作品が好きな人はオススメです。キャラも立っていてこちらもオススメです。
OVA夢見ル乙女シリーズ(愛上陸氏)





個人的には夢見ル乙女シリーズは#2のキャラ(瑞希)が好きです。どちらも品質が良いので、キャラビジュが刺さったらオススメしたい作品です。
OVA聖華女学院公認竿おじさん(黒巣ガタリ氏)
原作もムチムチ感のある作画で目の描き方も個性的で、管理人的にはその部分が好きです。
特に#4から登場するルイーザ・リヒターがかなり性癖詰め込まれていて、個人的に刺さりました。





純愛ものとはいいがたいですが、ハーレム作品っぽい感じはありますね。冒頭でも言いましたが、#4以降に登場するルイーザ・リヒターが個人的に性癖に刺さり、作品としてもかなり品質が高かったので、キャラビジュ刺さった人は満足できると思います。
PINKERTON シリーズ(モノリノ氏)
原作絵が個人的にかなり好きなモノリノ氏の作品です。
ただ一旦活動終了とXで告知されていて、非常に残念な気持ちです。





In-motion技術を利用していて、漫画とアニメの半々みたいな作風になっているので、人によっては合う合わないがあるかと思います。個人的には原作が好きだったので、アニメも楽しめました。(#2が好きです)
NocturnaLシリーズ(モノリノ氏)









モノリノ氏がだした最後の単行本となった作品のはずです。(X上で発売告知と活動終了告知を同時に行っていたはず・・・)残念でしたが、作品は漫画もアニメも良かったです。
NO 猥婦 NO LIFE!シリーズ(chin氏)
原作はムチムチ感のある作風で、東方の同人誌をサークルで出されたりされているはずです。
どの作品も上手で、ハードな作風が多いので、管理人も好きな作者さんです。









#1はハード感多めで、#2はマイルドな感じですね。またアヘ顔表現も多く、苦手な方もいるかもしれません。正直筆者はめちゃくちゃ好きなので、アニメの良さも感じる事ができました。
オナホ教室 ~女子全員妊娠計画~ THE ANIMATION(大嘘氏)
足フェチと言われている作者さんの大嘘氏でどの作品もその性癖が反映されていると思います。
個人的には絵柄が少し刺さらなかったのですが、足の良さを教えてくれた作者さんで、その点を意識すると見方が変わると思います。







個人的な性癖として、ガーターやニーソはあまり無かったのですが、大嘘氏の作品読んでから、足もいいな・・・って思うようになってしまいましたね。
異世界来たのでスケベスキルで全力謳歌しようと思う THE ANIMATIONシリーズ(あきのそら氏)
原作はあきのそら氏の作品で、個人的には『姉季折々』が好きでした。
今回のアニメとなった原作も、かなり連載が続いていて、今は単行本として2巻まで出てるはずです。
アニメより原作絵の方がキレイで好きなのですが、アニメは動きと声、よりポップな感じの作画感を味わえますね。













アヘ顔感も好きだし、どのキャラも可愛いですが、メインヒロインである女神がしっかり可愛いのが素晴らしかったです。アニメよりコミックの方が好きではありますが、アニメはアニメなりの良さがある作品と感じました。
雌吹 THE ANIMATION(えいとまん氏)
モノリノ氏もえいとまん氏の絵が好きだとX上でポストしていた気がしますが、管理人もえいとまん氏の作品は大好きです。
絵もそうですが表情だったり、シチュエーションもハードな内容なので、めちゃくちゃ期待していたのですが、アニメは正直なことを言うと原作のハードルは超えなかったかな・・・と。









絵柄と内容がめちゃくちゃ好きだったので、アニメにも期待したんですけど、悪くなかったんですけど、原作コミックのほうが私は好きですね。
OVAみだれうち(サイクロン令泉氏)
サイクロンがサークル名で令泉氏が手掛けてるって認識であってますかね?
塗りが立体感と光沢感があって、スポーティな女の子達の作風にあっていて、個人的に原作が好きだったのでアニメもめちゃくちゃ期待してました。
原作の作風をアニメに反映していて、そこは良かったんですけど、原作のボリュームを圧縮した感じになっていて、ちょっと抜ける部分が少ないな・・・って感想でした。









NTR要素が強くて、NTRが好きな人にはオススメ出来る作品となっています。(レイプ感強めなNTRですが) 個人的にはアニメもルネピクチャーズ様だったので、原作とレーベル共に最高だったので、自分の中のハードルをあげすぎたかもしれません。
その他のオススメまとめ記事















































![PINKERTON VOL.1[モノリノ]のジャケット](https://eoanime-rape.com/wp-content/uploads/2025/01/h_610qnbm00026pl.jpg)
![PINKERTON VOL.3[モノリノ]のジャケット](https://eoanime-rape.com/wp-content/uploads/2025/01/h_610qnbm00032pl.jpg)