魔将の贄3 ~白濁の海に沈む淫辱の隷姫~の後編となります。結論から言うと後編の方が好きです。しかしこの意見は前編を知っているからこその意見かもしれないので、あくまでも管理人は前後編を比較すると、後編の方を取るかな?といった意見です。また後編からは三海賊の一人である『ルイリー』が増えます。
個人的に抜けるかどうかを大切にしています。
抜ける抜けないに関わらず、作品のレビューはしていきたいため、抜けなかった作品はちゃんと『抜けなかった』と明記させていただきます。
本サイトにおける目指すところとしては、管理人の性癖と見てくださっている皆様との性癖の一致、それにより本当に良いと思った作品をお伝えしていきたいという思いがあります。
作品概要
作品タイトル :『魔将の贄3 前編 ~白濁の海に沈む淫辱の隷姫~』

| メーカー情報 | 詳細 |
|---|---|
| 発売日 | 2018/08/10 |
| ブランド名 | メディアバンク |
| レーベル(会社の部門) | GOLD BEAR |
| シリーズ | 魔将の贄 |
| 属性 | 辱め 輪姦 アヘ顔 拘束 |
| 原作 | Liquidのエロゲー |
| 内容 | 評価 |
|---|---|
| 作画・品質 | 3.5 / 5.0 |
| ヌける度 | 4.0 / 5.0 |
| ハード感(レイプ・凌辱度) | 4.5 / 5.0 |
| 総合評価 | 4.0 / 5.0 |
管理人のおススメポイント
拘束されて犯されているシーンが多いのが個人的に性癖なので、管理人おススメポイントです。後は、巨漢に強い立場だったルイリーが犯されているシーンも抜けましたね。残念ポイントとしては、ミレイユのHシーンが全体的に見たら少なかったことぐらいですね。
注意ポイント
- GOLD BEARさんの作品は口に射精されたシーンに陰毛が付きます(嫌な人はいるかも)
- アヘ顔が多い、カメラワークも独特
- 軽度のスカトロシーンがある(アイリス)
『魔将の贄3 前編 ~白濁の海に沈む淫辱の隷姫~』のみどころは?
①明らかに人間の体躯じゃない男に犯されるルイリー


元々ルイリーの部下であり、通常の人間と思えない体格と絶倫を従えた男に精力剤の様なものを使い、主人であるルイリーを襲わせているシーンです。

個人的に現実でありえない巨漢に犯されているシーンはこういったフィクション作品ならではの物なので、結構性癖に来ますね!
②元々仇敵だった海賊同士も輪姦される


シンプルに気の強かった女性が墜とされるシーンが好きな方は、かなり刺さるんではないでしょうか?
また、この作品のシリーズは元々地位が高かった者が、まるで奴隷の様な扱いを受けることになるので、そういった落差等がかなり刺さるって方はおススメです!
③基本的に拘束シーンが多い


個人的には拘束されているのも好きですし、キャラ的にはミレイユが性癖にぶっ刺さるんですけど、全体的に見たらHシーンは少な目なので、そこが少し個人的に残念でした。
逆に言えばミレイユそこまで刺さらんって人にはよりおススメ出来る作品だと思います!


むらかみてるあき氏の作品は拘束、輪姦のイメージがめちゃくちゃ強いので、一貫性を担保しつつ、むらかみてるあき氏の作品シリーズの中では、管理人的にかなり好きな作品ではありますね。
FANZAレビュー
\【魔将の贄3 後編】をサイトでチェック/
まとめ
この記事を書くにあたって、ちゃんと抜いてきたのですが、GOLD BEARさんの作品でおそらく全作品を通して言えることがあります。
抜くタイミングが迷子に!
疾走感がありすぎるせいで、基本的にHシーンからHシーンの区切りってどのエロアニメにも存在すると思うのですが、そのスパンが短すぎて、自分の好みのシーンで抜こうと思っても、無限にHシーンが連なっていくので、ちょっと違和感があります。
とはいえ、Hシーンが豊富なのは良いことですし、この疾走感が好きって方は多いはずです。
抜きゲーとかで途中から搭載された、『後何クリックで射精シーンかを明記した』っていう機能が欲しくなるような映像ってことですね。
FANZAレビューの評価はそんなに高くないですが、個人的には結構良い作品だと思います。
匿名Aむらかみてるあき氏の作品はなんといっても、どの作品もアップテンポで輪姦、拘束って感じが強いのがいいところですよね。逆にこれのどれもが好きでないなら、オススメ出来ませんね・・・。作画品質は確かにあんまり良くないですが、良さはたくさんありますね。


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